THA08N's diary

❤︎❤︎❤︎

#15

 

 

 

ラブホの上野さんの恋愛相談」

 

 

という本をTSUTAYAで読んでいます。

 

 

おもしろい。

 

 

 

 

 

彼と付き合った日、

「本当に付き合っちゃおうか」

 

 

一番大事な「好き」という言葉を言わず

最初こそ、それは不安でしたが

 

 

今思えば彼なりに精一杯

"余裕のある大人"を作っていたんじゃないか

 

 

と思うと愛おしくて仕方ない、

 

 

好きって言ってふられたくないから

 

 

 

 

 

可愛い、やっぱり好き

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#14

 

 

今日は仕事がお休みです。

 

 

というか休みの日しかブログを更新する

時間がありません。

 

 

 

 

 

昨日、来月の勤務が出て

今月同様休みが合わない、と

彼の機嫌が悪くなる一方で。

 

 

今思えば可愛いな、と思えますが

私個人としては29日の土曜日

休みが合ったのが本当に嬉しくて。

(特に理由はないがお泊まりする予定)

 

 

だから他の日が合わなくても仕方ないと

思っていました。

でも彼はやはり、平日に1日休みが

合ってほしかった、と

 

 

更に私、3連休があるもので

それもまた羨ましい、と

私からしたらいらない連休なのですが。

 

 

そんなこんなで電話で喧嘩になり

嗚咽が漏れるほど泣きました、

前の日はあんなに仲良くしてたのに

なんで今日はこんなに、と思うと

もっと悲しくなって。

 

 

なぜか、どの言葉か、分からないけど

彼が落ち着いて話を聞いてくれて

電話越しにふたり一緒、眠りについて

 

 

 

 

 

早く会いたいな、

今日は夜から会える日です。

 

 

 

 

 

 

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#13

 

 

今日は彼が同期と飲み会⌒☆

行き送るし帰り迎えに行く❤︎

 

 

会える会える嬉しい❤︎❤︎

 

 

そして無事に生理も来た(。º̩̩́⌓º̩̩̀).゜

良かったーー!!!ていう気持ちの方が

断然大きくて。

 

 

お腹痛いし腰も重いけど。

乗り切れる気がする*\(^o^)/*

 

 

今はただただ彼とお泊まりできるのと

LIVEに行けるのが楽しみで

生きているー*\(^o^)/*❤︎

 

 

早く。会いたい❤︎

 

 

 

 

 

 

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#12

 

 

 

今年はふたりで花火を観に行きます。

 

 

そのチケットが当たったので

昨日振り込もうとふたりで話していて

すっかり振込用紙を持ってくるのを

忘れていました、私。

 

 

そしたら彼に「戻るよ」と言われ

ガソリンがかかって申し訳ないし

面倒だしでずっと断っていたんですけど

彼は戻るの一点張り。

 

 

別に今日じゃなくても明日でもいいし

私が立て替えておくよ、と言ったのに

聞かないで本当に私の家に

戻ってしまい、、

 

 

向かう途中なぜか私が逆ギレして

何も話さず、、、

ふて腐れながら振込用紙を持って銀行へ

 

 

"振り込む人の名前を入力してください"

 

 

と出たので私の名前を入力したら

『うん、良い名前だ、うんうん』

なんて隣で頷いている。

 

 

こんな時になに呑気なことを、、

と思わず笑ってしまいました。

払った後に彼から

 

 

『もしひとりだったら、手数料も

全部自分だけで払ってたでしょ?

ふたりで行くものをふたりで払うから

いいんじゃない?』

 

 

と。

 

 

そう言いながら手数料は彼負担。

「じゃあ私も手数料半分払う」

『やだ。』

「それじゃさっきの話と違う」

『俺はいいの。』

 

 

馬鹿だなあ、、と思いつつ

優しいなあ、、と思いつつ

好きだなあ、、と思いつつ

泣きそうになって、ごめんなさいって

謝りました。

 

 

『何が?』

 

 

離したくない、改めて思った

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#11

 

 

 

昨日の夜は喧嘩をした

 

 

始まりは何だったかな、

私が彼に「会いたい」と言った

彼は私に「じゃあ行くよ」と言った

 

 

わざわざ家に来てもらうのは申し訳ないから

だめだよと断った

本当は来てほしかった

 

 

じゃあいい、行かないと彼は答えた

でも来てほしい、じゃあ行こうか

それはやっぱり申し訳ないから

 

 

そんなやりとりを二度三度として

もういいから今日はやめよう、

早く電話しよう

 

 

電話してその日のことを話して

彼はうんうんと聞いてくれて

唐突に、今日会いたかったな、と

 

 

じゃあ今から行こうか?と、私

絶対にだめだ、と断る彼

 

 

素直になって、話し合って

結局はお互い意地張ってただけね、なんて

 

 

 

 

 

時間も時間なので寝ようと

 

 

でも彼は眠くない、って

「だから先に寝てていいよ」

 

 

お言葉に甘えて布団に入って、うとうと

 

 

入ってからも少し話をして

私が眠くなって来て、一瞬だけ寝た時

「寝ちゃったし、返事ないし」

 

 

どうしたの?

 

 

「かまってほしい」

 

 

可愛くて、寝ないように布団から出て

彼が眠くなるまでお話。

そんなに長い時間ではなかったけど

幸せだった

 

 

今日は残業の後、会います

 

 

実は明日小さな小さな

サプライズをやってやろうかと、、

密かに企んでいます

 

 

今日も明日も楽しみ⌒♪

 

 

 

 

 

 

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#10

 

 

彼に送ってもらっていた帰り道

中学の先輩が走っているのを

偶然見かけました、

 

 

ただ地元に帰って来ていただけ、

かも知れないけど

 

 

みんないなくなったと思ってた、いなくなった人はみんな変わったものだと思ってた、昔と変わらず先輩は今も走っていた。

 

 

変わってないと思ってたよく会う人も実は変わってた、お酒を飲んでその口から吐いた言葉を聞いて軽蔑した、私が成長していないの、けど私は少なくとも彼女のようになりたくはない、それとも実は変わっていないの、ずっとずっと昔からその気持ちを内に秘めていたの、今まで積み重ねられていた信頼は崩れた、たかが9年目の仲、9年経ってやっと気付ける一面もある、気付かなかった己の責任。

 

 

 

 

 

彼の妹(私と同い年)が私と同じ地元出身の子に私がどんな人かというのを聞いていたらしい、お母さんにも言ったらしい、とても複雑な気持ちだ

 

 

 

 

 

 

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#9

 

 

 

今日は午前上がりで

珍しく料理なんてしよう、と決めて

作ったものの、思っていたものとは

違って、、

味は抜群に良かったので

良しとして、、、

 

 

ああお腹いっぱいだ、

部屋掃除をしなきゃいけないけど

横になろう〜〜

 

 

2時間後起床。

さすがに寝すぎたか〜、と

 

 

30分弱で掃除を終わらせて

今に至る、

 

 

 

明日は彼と会える⌒☆

 

 

貴重な月末休みはかなり痛いけど

しゃなし楽しむ⌒☆

そもそも勤務組んだボスが

悪いんや( ˘ω˘ )

 

 

 

 

 

そりでわぐっどばい⌒☆

 

 

 

 

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